鳴子温泉周辺の観光

秋の旅行・行楽は”鳴子峡”の紅葉狩り

鳴子温泉の西側に位置する鳴子峡は、大谷川渓流とこれに臨む高さ 100 m の断崖絶壁に囲まれた V 字型渓谷です。
秋になると、2.5 Km に渡って赤のカエデ・黄のブナ・緑の松がこの岩肌を色鮮やかに染めあげます。他にも、弁慶岩・夫婦岩などの壮大な奇岩怪石や大谷橋・大谷観音などの景観が楽しめます。
渓流と紅葉の美しいコントラストを眺めながらのハイキングもおすすめです。
» 紅葉詳細情報特設ページ

以下のライブカメラにて、宮城県の紅葉名所鳴子峡の今の状況が見られます。
ライブカメラ ・鳴子温泉口(大谷橋付近)
・中山平温泉口(大駐車のある大深沢橋付近)

鳴子峡遊歩道の紅葉 鳴子ダム周辺の紅葉 鳴子峡見晴らし台周辺の紅葉 鳴子峡見晴らし台から観る紅葉 鳴子峡見晴らし台直下の紅葉 鳴子峡遊歩道の紅葉 鳴子峡見晴らし台から観る紅葉 鳴子ダムの紅葉 鳴子峡見晴らし台から観る大谷橋の紅葉 鳴子峡見晴らし台から観る紅葉 潟沼の紅葉
※画像をクリックするとスライドショーで鳴子峡等の紅葉がご覧いただけます。

鳴子温泉周辺の観光

鳴子温泉周辺の観光情報

鳴子温泉は、日本有数の豊富な湯量と泉質を誇る天然温泉であり、四季折々の美しい景観が訪れる人を迎えてくれます。

そのほかの鳴子観光情報

弁天湖の白鳥
【弁天湖の白鳥】
遠くシベリアから、約200羽が荒雄川の弁天湖に羽を休めに飛来、3月中旬まで湯治をしている。その美しさを実感。
紅葉の鳴子峡
【紅葉の鳴子峡】
紅や黄の木の葉と雄雄しい岩のコントラスト。川底の石々もスッキリ綺麗に見え絶景。
鳴子ダム
【鳴子ダム】
昭和32年完成アーチ式ダム。紅葉の山々が荒雄湖に映った眺めは絶景。
潟沼(かたぬま)
【潟沼(かたぬま)】
カルデラ湖。エメラルドグリーンなど幻想的な色彩。紅葉とのコントラストが美しい。
地獄谷遊歩道
【地獄谷遊歩道】
沢の両側から吹き出る温泉水と蒸気でさながら地獄の有様。30分位で見学できる。
間歇泉・弁天
【間歇泉・弁天】
間歇泉。6〜15mの熱湯を噴き上げる様は見事。
入場料大人300円・年中無休
鍋倉山のブナ原生林
【鍋倉山のブナ原生林】
ゴンドラで山頂を目指せば、ブナの原生林。山頂の風と新緑が気分をリフレッシュしてくれる。紅葉時期も絶景。
田代川の清流
【田代川の清流】
清涼感溢れる清澄な川の流れ、耳に心地よい水音。至福の時を与えてくれる。
スキー場
【スキー場】
冬にはスキーやスノーボードでスポーツも楽しもう。
オニコウベスキー場

ブルーベリーつみ取り農園

ブルーベリーつみ取り農園鳴子のブルーベリーつみ取り農園は、人にも環境にも優しい無農薬栽培。毎年 7 月上旬から 8 月中旬にかけて、鳴子町内のブルーベリー園ではブルーベリーの摘み取り体験&食べ放題を行っております。生のブルーベリーのフレッシュな風味を存分に味わってください!
また、鳴子産ブルーベリーとグラニュー糖だけを使用して作った無添加ブルーベリージャム「鳴子の瞳」はお土産に大好評です。

ブルーベリー摘み取り体験&食べ放題概要
開催期間 7月上旬から8月中旬まで
開園時間 午前 9 時から午後 4 時まで
入園料 大人(中学生以上)500 円、こども(小学生)250 円
場所 鳴子町内の各ブルーベリー園
  • 鳴子地区:佐藤農園
  • 鬼首地区:カムロブルーベリー園、千葉ブルーベリー園
  • 中山平地区:高橋農園、あべファーム、関農園、ゆさ果実工房、うえのブルーベリー園
お問い合わせ
  • 鳴子ブルーベリー生産加工組合(組合長:阿部 誠志)
    電話:0229-87-2188
  • 大崎市鳴子総合支所 電話:0229-82-2026

鳴子の観光、おたのしみ情報

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